OTTOキャップはアメリカにある世界的なヘッドウェアサプライヤーです。

本日は、僕のオリジナルキャップ作成においても関わりの深い「OTTOキャップについて」また「OTTOキャップとは何ぞや」という内容について発信していきたいと思います。
尺が限られていますので、簡潔にはなりますが、どうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

はい、OTTOはオットーという読み方で良いのですよね?
本日も宜しくお願い致しますm(_ _)

あら、キッズちゃん、久々の登場ですね ^ ^
しかもいきなり(笑)
はい、OTTOはオットーと読みます ^ ^

もくじ

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世界的なヘッドウェアサプライヤーOTTOの歴史

ヘッドウェアはあたまのウェア、つまりキャップの事になるのですが、OTTOキャップは、アメリカのカリフォルニア州オンタリオに本社を構えるヘッドウェアのサプライヤーです。

サプライヤーってなんですか?

サプライヤーというのは、いわゆるものを製造して供給する企業の事で、いわゆるメーカーみたいなものなのですが、モノの供給先によって「サプライヤー」「メーカー」と区別されるようですが、ものを製造する企業と認識していれば大丈夫だと思います。
「OTTO」は、キャップを製造している企業ですね ^ ^

そうなんですね ^ ^
よくわかりました、ありがとうございますm(_ _)m

さて、OTTOキャップは、50年以上もの歴史をもつキャップブランドの中でも老舗的な存在です。
さすがに歴史があるだけに、OTTOの公式サイトでは、日々1000万個以上ものキャップがアメリカの倉庫には在庫していると公表しており、それ以外にもカスタム対応や商品展開なども、ものすごく多く展開されています ^ ^

どのくらいの商品展開があるんですか?
ざっくりでいいので知りたいですm(_ _)m

はい、OTTOキャップが、公開しているキャップカタログには、200以上の種類(品番)のキャップにそれぞれカラーバリエーションがありますので、すごい数とだけお伝えしておきます ^ ^;
さすが世界的なキャップサプライヤーですね ^ ^

すごいんですね ^ ^
想像をはるかに超えていました ^ 0 ^ /

ブランドロゴのリニューアルについて

さて、OTTOキャップの最近の話題になるのですが「ブランドロゴのリニューアル」について大切なお知らせを致します。
2019年末頃にOTTOのブランドロゴが新しくなりました。


こちらが新しいロゴマークになるのですが、以前のものと比較するとだいぶ動きのあるロゴになりましたね ^ ^
活動的な印象で、スポーツ・アウトドアなどやはりキャップは野外での着用が多い為、活動的な印象はとても感じがいいと僕は、思いますね ^ ^。
今回のロゴ、結構好きですね。



それにともないキャップついているブランドシールも上記イメージでリニューアルが進んでいます ^ ^
上が今までのロゴの分で、下がこれからのロゴの分です。



また、キャップに縫い付けられているブランドタグも上記イメージでまたまた、リニューアルが進んでいます ^ ^
こちらも上が今までのロゴの分で、下がこれからのロゴの分です。

でも、急にブランド変更したら、今ある昔のロゴのものは、どうなっちゃうんですか?
全部取り換えするのですか?

キッズちゃん ^ ^
全部取り換えは、さすがに大変ですね(汗)。

OTTOキャップなど、オリジナルキャップ作成の為のブランクウェアを製造しているメーカーがブランドロゴ変更となるのは一大事で、キッズちゃんの言うように「今あるロゴのものをどうするの?」という問題が出てきてしまいますね(汗)。
でも、結局はモノ・キャップの品質はかわらないので、新しいロゴと一緒に販売してしまう事が多いですね ^ ^。
ですので、一時的ではありますが、カラーや商品など色々な種類をまぜて購入される方や大量に購入される場合は、昔のロゴのものと、新しいロゴのものが混ざった状態で納品されるという事が起こりやすくなってしまいますね ^ ^;

新しいロゴを選んで買う事は出来ないんですか?

残念ながら、売り切れたものからどんどん新しくなるので、リニューアルに差が出てしまいます。
またシールだけの販売もしていないので、あとは運任せになってしまいます ^ ^

そうなんですね ^ ^
でも、わたしは、品質が同じならそれで大丈夫です ^ ^。

キッズちゃん、ブランド・メーカー想いの考え方ですね ^ ^
ありがとうございますm(_ _)m

取り扱い中のOTTOキャップの種類について

実際にボウシクローゼットで取り扱っているOTTOキャップの種類についてご紹介致します。
さすがに、OTTOキャップは様々なジャンルがり200以上の種類があるので、すべてを取り扱う事が難しいのですが、人気の高い定番シリーズのみを取り扱いさせて頂いていますm(_ _)


OTTOキャップといえば、これですね ^ ^
フラットバイザーのスナップバックシリーズ

ボウシクローゼットでは、今のところ上記3点の取り扱いをしていますが、ツバが平らになったシリーズでスナップバックのサイズ調整のシリーズです。
個人的にはアメリカンメッシュキャップは、トラッカシリーズに属するようにも思うのですが、どうやら違うみたいですね ^ ^


横から後頭部部分がメッシュになっているトラッカーキャップのシリーズですね。

オリジナルキャップ作成のプリント加工に関しては、このトラッカーキャップのシリーズが一番使いやすいですね ^ ^


あとキャンパーキャップ・ミリタリーキャップシリーズのジェットキャップとワークキャップです。

OTTOではこの2種類に関しては、メーカー側でもあまり力をいれていないのか、この2種類だけしか取り扱いしていないようですね ^ ^;

他にも様々なバリエーションが存在しています。

ハマさん ^ ^
ボウシクローゼットで取り扱いしているのは「200以上の種類があるOTTOキャップ」の取り扱いからすれば、5種類の取り扱いですと、わずか2%程度しか取り扱っていないんですね ^ ^

キッズちゃんのおっしゃる通りですね ^ ^;

実は、OTTOキャップが公表しているカタログのカテゴリーには他にもまだまだたくさんの種類のキャップが存在しているのです。
せっかくなので、どんなカテゴリーで展開しているかだけでもご紹介しておきますm(_ _)m

OTTOキャップのカタログ掲載のカテゴリー

わぁ~、20個ものカテゴリーがあるんですね
水色のカテゴリーの分がハマさんの取り扱っているジャンルですか?
こうやってみるとすごく幅広いんですね ^ ^。ほんと取り扱いできているのが、ほんの一部ですね ^ ^。

はい、でも実は、似たようなものはカテゴリーを統一しました。
例えば6パネルでも「芯のあるStractured」と「芯のないUnstructured」をひとまとめにしてみたり・・なので、もう少し上記よりも増えます。
数字部分が品番の数です。
さすが50年以上の歴史あるヘッドウェア老舗ですよね^ ^
スナップバックだけでも品番としては20品番もあるのに、ボウシクローゼットでは現在3品番のみです(汗)。

ほんと、ハマさんまだまだですね(笑) ^ ^

ボ太郎君、いきなり話題に入ってきましたね(汗)。
今まで、どこに行ってたんですか ^ ^;

「テへへへ。」 〇^ ^〇

テへへへって・・まんがみたいなリアクションしますね ^ ^;
さては寝坊しましたね(笑)。
ボ太郎君、最後の最後で登場して存在感アピールしようなんてズルいですね ^ ^

今回は、ボウシクローゼット取り扱いのOTTOキャップ以外に関しては、カテゴリーだけの紹介にさせて頂きますm(_ _)m。
実際、もっと細かくキャップの内容を紹介したとしても現状「ボウシクローゼット」では、取り扱いをしていないのでこれ以上は、やめておきます ^ ^。
OTTOキャップがどれだけ幅広いキャップの取り扱いをしているかをなんとなく知ってもらえたかと思います。
おそらく、まだまだ進化し続けるであろう、キャップサプライヤーに目が離せませんね ^ ^
それでは、キッズちゃん、ボ太郎君、読者の皆様、どうも有難うございましたm(_ _)m。

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