プリントキャップ作成の王様 アメリカンキャップ(ベーシックカラー)

オリジナルキャップ作成の業界でコレを忘れてはいけませんね ^ ^;
アメリカンメッシュキャップのベーシックカラーです m(_ _)m

以前から2回のカラーバリエーションに分けて「アイテムジェニック」カテゴリーとして紹介してきましたが、ようやくもっともベーシックなアメリカンキャップ(ベーシックカラー)を登場させることができました ^ ^;
その他カラーバリエーションの記事は下記リンクしておきます。

基本的にはすべて同じ仕様になりますので、内容的なものはおもいっきり重複してしまいますが、世間的に言うと、この3つのアメリカンキャップのカラーの中で、このベーシックなベーシックカラーが一番人気が高いです m(_ _)m。
(※ちなみに僕の提供するサービスでは、トリコロールが人気が高いですが ^ ^)

ハマさん、ニーズに合わせてカラーバリエーションで投稿を分けたんですよね?
「ベーシック」「ツートン」「トリコロール(3色使い)」の3パターンに分かれていて、わかりやすいですね m(_ _)m

ボ太郎君、ありがとうございます。1まとめにするにはカラー展開がすごく多いので分けたほうが分かりやすいですね ^ ^

もくじ

ご紹介中の商品はこちらにて販売中。

アメリカンキャップ ベーシックカラーの画像

[a1001s] 無地 アメリカンキャップ ベーシックカラー

アメリカンキャップ ベーシックカラーの詳細




すでにご存知かもしれませんが、アメリカンキャップは、前立てとツバ部分の生地の内側にウレタンというスポンジみたいな「フワフワした触りごこち」の素材を使用、そして後頭部がナイロン素材のメッシュ仕様となっているのが一般的なカタチです m(_ _)m
上記写真で雰囲気が伝わるように、細かく写真を用意しました m(_ _)m

以前から登場している、ノンブランドのアメリカンキャップと同じパターンの紹介ですね ^ ^
僕は聞くのが3回目なので、もうよくわかっていますよ ^ ^;

同じパターンで紹介したほうが、伝わりやすいと思って ^ ^;
写真の撮り方も出来るだけ、そろえているので、もうお馴染みですね(笑)。
では次進みます。



バックスタイルもスナップバック調整のフリーサイズとなっています m(_ _)m
7穴のタイプでスタンダードなサイズ感です。

アメリカンキャップのド定番の仕様ですね ^ ^;
スナップバックは、サイズ調整機能とうの事もありますが、キャップのデザインの一部分として認識されている事もありますね ^ ^

そうですよね、よく、検索予測で「スナップバックキャップ」という言葉が出てきたりしますもんね ^ ^
このタイプを探す人も多いのかもしれませんね ^ ^

なんか、このサイズ調整のキャップを探していると考えると、不思議な感じですね(笑)。
ま、恐らく、「スナップバックキャップ」は、フラットバイザーのベースボールキャップの事を指しているのだとは思いますが ^ ^;


左側からの写真です m(_ _)m

「シンプル is ベスト」です。
一応ですが、僕の取り扱うノンブランドのアメリカンキャップですが、「ベーシック」「ツートン」「トリコロール(3色使い)」の3種類ともツバはフラットバイザーです m(_ _)m



真上からの写真とうち側の写真です。
シンプルな1カラーのバリエーションですが、内側の前立ての後ろ側は全カラーホワイトになっています。 m(_ _)m

やっぱり超シンプルですね ^ ^

値段の割にはしっかりとした仕様のキャップです

いつものように声を大にしてお伝えしていきますが m(_ _)m
「値段の割にしっかりした仕様のキャップです。」 ^ ^ /

安いのに「そこそこしっかり作り込まれたキャップ」で、決して品質に妥協しているわけではないんですよ ^ ^

ハマさん、このノンブランドのアメリカンキャップのシリーズは、ワンコインでお釣りがくる値ごろ感になりますよね?

そうですね ^ ^
トリコロールのアメリカンキャップ・ツートンカラーのアメリカンキャップと同様、商品代のみで「500円/1個」でお釣りがくる金額になっています ^ ^
もちろん消費税も込みの話です。

ただ、残念ながらキャップは、配送の際に型崩れを防ぐ為に、最低でも60サイズの段ボールでの発送をしているのですが、実はこのアメリカンキャップの場合、無地で1個だけの購入なら送料の方が高くなってしまうのです・・(汗) ^ ^

それは、少し複雑な気持ちですね ^ ^;

ボ太郎君「キャップの送り方について、安い方法」があれば、是非教えて下さいね ^ ^;

話がかなりそれてしまいました ^ ^;
キャップの仕様の話ですね m(_ _)m




天ボタンはプラスチックで簡易な留め具を使用しています。
パネルのつなぎ目は、簡単な素材ですが、生地テープで端まできっちり縫製をしていますね ^ ^
キャップの裾(びん皮部分)も簡単な素材ではありますが、きっちりとした仕様になっています m(_ _)m

やっぱり写真で見る限りでも、値段の割には、しっかりとした仕様になっていますよね ^ ^
コスパが高いんですね m(_ _)m

キャップのサイズ感について

では、アメリカンキャップのベーシックカラーのサイズ仕様についてのご紹介です。




フロント部分は、1パネルを使用した5パネルキャップ。オリジナル加工の際にサイズ感がわかりやすい為に、ツバからM型のくぼみとなる中央の縫製部分までの距離を記載しています。
左右に関してはタテの中央あたりを縫い目から縫い目まで計測した、およそのサイズ感となっていますので予めご了承下さいねm(_ _)m

はい、キャップサイズの選び方についてはいつもと一緒ですね ^ ^
投稿のリンクを下記貼っておきます。参考にしてください。

いつもどおり、あたまのサイズの測り方が気になる人は、是非参考にしてみて下さいねm(_ _)m

カラーバリエーションでお洒落の幅も広がります。

アメリカンキャップのベーシックカラーに関しましては蛍光カラーも含め、18色展開で在庫品が用意されています。

18色のカラー展開です。
ホワイト
ブラック
ネイビー
グレー
イエロー
レッド
グリーン
サックス
ブラウン
ピンク
ロイヤルブルー
パープル
マロン
ダークグリーン
蛍光ピンク
蛍光オレンジ
蛍光グリーン
蛍光イエロー

このベーシックカラーのアメリカンキャップですが、18色ものカラーバリエーションの展開で色んなシーンで活躍していますよ ^ ^
蛍光カラーも含め十分なカラーバリエーションですね ^ ^

このアメリカンキャップもシルクスクリーンプリントで作成される事が多いですか?

そうですね、アメリカンメッシュキャップは、イベントやスタッフなど団体でプリントを入れて使用されることも多いので、オリジナル加工でもっともコストメリットのあるシルクスクリーンプリントを利用する事が多いです ^ ^

せっかくなので、シルクスクリーンプリントでアメリカンキャップ作成をした際の料金をまとめておきましょう m(_ _)m

シルクスクリーンプリントでオリジナルキャップ作成の価格表

このアメリカンキャップのシルクスクリーンプリントのサービスは20個以上から作成可能なサービスですので、1個から帽子作成をポリシーとしている僕のポリシーとは反してしまうのですが、まとめて安く作りたいという人の為にも、このようなサービスもある事をご紹介しておきたいと思います m(_ _)m

こちら料金表です ^ ^
( ※キャップ代+製版代(1色)+プリント代(1色)+デザイン代+消費税+送料 )全部込みです ^ ^

価格 1色プリント代
20個- ¥929 /1個
合計¥18,580(税込み)
30個- ¥800 /1個
合計¥24,000(税込み)
40個- ¥736 /1個
合計¥29,440(税込み)
50個- ¥676 /1個
合計¥33,800(税込み)

上記表からもわかるように「1個あたり1,000円」にもかかりませんので気軽に作成できますよ ^ ^

以前シルクスクリーンプリントについて投稿した内容がありますので、プリントの技法について詳しい内容が知りたい方は是非確認してみてください

アメリカンキャップは、日よけ(熱中症対策)としても機能しながら、頭のフロントにデザインを大きく入れて、メッセージも訴求する事ができるので、イベントやスタッフなど団体で、まとめて作成する機会の多いアイテムですね ^ ^
オリジナルキャップ業界では、一番の個数が販売されているキャップになりますね ^ ^
まさに業界の王様と言ってもいいでしょうね m(_ _)m

ハマさん、シルクスクリーンプリントの工場にも所属しているので、とても詳しいですもんね ^ ^

はい m(_ _)m
アメリカンキャップでしたら、シルクスクリーンプリントでもお気軽にご相談頂ければと思います ^ ^
まとめて作成すれば、1個あたりがかなり安く済みますもんね ^ ^
「シルクスクリーンプリント=ハマさん」と是非、覚えていて下さいね(笑) ^ ^

ご紹介中の商品はこちらにて販売中。

アメリカンキャップ シンプルカラーの画像

[a1001s] 無地 アメリカンキャップ シンプルカラー