ビンテージ風フラットバイザーデニムキャップはnewhattanです。

ニューハッタンの中でも、あまり印象のないBBキャップタイプのフラットバイザーキャップです ^ ^
もしかして、そう思っているのは僕だけですかね ^ ^?

ハマさん、実は、僕もフラットバイザーのベースボールキャップがあったんだと最初は思いましたよ ^ ^;

なんか新鮮ですね ^ ^
でも、デニムがニューハッタンぽさを演出していますね。
ビンテージ風のウォッシュ加工がされているあたりが、良い感じなんですよね ^ ^

なんか、シールのデザインも含めてウェスタンな雰囲気ですね ^ ^
と言ってると、読者の皆様が気になるので、早く紹介しましょう ^ ^

そうですね、ではニューハッタンのビンテージ風フラットバイザーデニムキャップのはじまりはじまり(笑) m(_ _)m

もくじ

ご紹介中の商品はこちらにて販売中です。

フラットバイザーデニムキャップの画像

[nh1722] ニューハッタン 無地 フラットバイザーデニムキャップ

ビンテージ風フラットバイザーデニムキャップ

導入でほとんど紹介しましたが、洗いをかけたデニム素材のビンテージ風フラットバイザーキャップです ^ ^


フロントからの写真です ^ ^
僕だけかもしれませんが、ニューハッタンのキャップという印象がありませんが(笑) ^ ^ まさにBBキャップです m(_ _)m

フラットバイザーベースボールキャップのデニムのデザインって珍しいですね ^ ^
ニューハッタンは、デニム系のキャップの種類が多いですね ^ ^

そうですね、6パネルキャップやバケットハットにもデニム素材がありますもんね ^ ^
そして今回のフラットバイザーベースボールキャップもそうですね ^ ^
デニムが得意分野ですね m(_ _)m


こすれた感がいい雰囲気が出ているデニム素材です。
写真では、ビンテージ感が伝わりにくいかもしれませんが、一応アップの画像を載せておきます ^ ^



バックスタイルは、BBキャップのスタンダード、スナップバック仕様です。
7穴仕様のスタンダードなタイプです ^ ^

ハマさん、今回のフラットバイザーキャップですが「ドーム型で深さがある」ように思いますが気のせいですかね ^ ^?

う~ん、気のせいではないみたいですねm(_ _)m
今回のデニムキャップは「OTTO」「YUPOONG」のブランドのものと目視で確認しましたが「0.5~1.0cm」程度深く仕上がっているようですね ^ ^
目視なので、正確には測れていませんが、他のに比べると丸みを帯びたデザインになっています m(_ _)m


左サイドからの写真を掲載します。
丸みを帯びていますね ^ ^

ほんとだ、すごく縦長で楕円形ですね ^ ^;。
でも、なんか前後の距離が短くないですか?

ボ太郎君、ごめんなさいm(_ _)m
前後の距離は、単純に写真映りです(汗) ^ ^;
実際は、他のブランドのものと大差ないんですよ ^ ^;


左側が「YUPOONG」のフラットバイザーキャップです。
重力の力をかりて比べて見ましたが、ほぼ同じ距離ですね ^ ^;

あ、ほんとですね ^ ^;
写真映りって難しいですね。
うまく撮影するには、帽子をかぶせるマネキンが必要ですね ^ ^

出来る限りとは気をつけているのですが、写真の撮り方って重要ですね ^ ^
以後、さらに気を付けます m(_ _)m




それでは、上からと内側の写真載せておきますね。
フロントパネルの裏側はしっかり芯で補強されてパリっとしています m(_ _)m その他は、特別コメントする事はありませんね ^ ^
天ボタンの留め具もシルバーの金具でロゴなしで、ニューハッタンはやっぱりシンプルな仕様ですね ^ ^

ブランドシールは、変わったデザインですね ^ ^
導入部分でも少しふれましたが、ウェスタンな雰囲気ですよね ^ ^

そうですね、次のブランドのお話で詳しく見てみましょうね m(_ _)m

ニューハッタンのフラットバイザーキャップです。


ニューハッタンのブランドタグはお馴染みのデザインです ^ ^
小文字のリニューアル後の新しいデザインのものですね。
かぶって左側に縫い付けられています。


先ほどボ太郎君が言っていた、ウェスタンな雰囲気なブランドシールですね。文字が見えにくいですが「NEW FASHIONS OF NEW YORK」「newhattan」と文字で書いてあります。
どういうコンセプトで作られたデザインシールかどうかは、分かりませんので、誰か知っていたら教えて下さい(笑) m(_ _)m
あとシールは紙でできているので、外す際破れそうなのと、外ししたら「シワになるので」再利用は難しいかもしれませんね ^ ^;

同じカタチのキャップでもシールのデザイン一つで大きくイメージが変わりますね ^ ^
デザインってすごいです ^ ^

そうですね ^ ^
ほんの一部分のシールのデザインなのに、全体的な印象がかわりますもんね ^ ^
すごいチカラです m(_ _)m

フラットバイザーデニムキャップのサイズ感について

では、いつものようにキャップのサイズ感についてです。今回は、フラットバイザーデニムキャップのご紹介ですm(_ _)m




いつものように、フロント部分は一般的に刺繍やオリジナルプリントなどのオリジナル加工をする機会の多い場所になりますので、加工範囲がわかりやすいように、パネル部分の大きさを計測しておきました。
また、左右に関してはフロントの二つのパネルの端から端をキャップの縦中央くらいを計測したサイズを記載しています m(_ _)m

あと、頭のサイズの測り方とキャップのサイズの選び方の参考の投稿へリンク貼っておきますね。
キャップ選びで大切なので、しっかりと自分のあたまのサイズ把握しておいてくださいね m(_ _)m

皆様、宜しくお願いします m(_ _)m

カラーバリエーションでお洒落の幅も広がります。

フラットバイザーデニムキャップに関しましては3色展開で在庫品が用意されています。

3色のカラー展開です。
ライトブルーデニム
ダークブルーデニム
ブラックデニム

ニューハッタンのお決まりデニムカラーパターンですね m(_ _)m
今回のは「ライトブルーデニム」のキャップを使って紹介してみました ^ ^

ところで、今回は、ボ太郎君に写真について突っ込まれてしまいましたが、帽子をかぶせるマネキンを取り入れたいなぁって思いました m(_ _)m
お洒落なマネキンって売ってるのかなぁ~ ^ ^

ハマさん、僕ネットサーフィン得意なので、今度帽子用のマネキン探しと来ますね ^ ^

ボ太郎君、ありがとうございます m(_ _)m
頼りになりますね ^ ^
皆様によりよく帽子の魅力を伝えたいので、ボウシクローゼットも、もっと進化して「オリジナルキャップについて、わかりやすさNo.1のブログ」を目指したいですね ^ ^
今日は、簡単に締めくくりしてしまいましたが、今回もご愛読ありがとうございました m(_ _)m
またお気軽に遊びに来てくださいね ^ ^ /

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フラットバイザーデニムキャップの画像

[nh1722] ニューハッタン 無地 フラットバイザーデニムキャップ