バケツのカタチが由来?newhattanのバケットハット

アウトドアスタイルのドがつくほど定番のハット。バケットハットは、バケツのかたちをしているのでバケットハットとの名称で呼ばれていると認識しているのですが、実際は誰が名前を付けたかも僕は知りませんのであくまで噂です(笑)。

バケットハットの場合、360度角度を変えて写真を撮ってみても大きく変わりません。なぜなら丸のカタチに均等にツバがついているから・・。
サイドに金属の2つの穴があり左右で合計4つついており通気性を良くしている。
このアンティークな金属がアウトドア感が出ますね。
サイドについている台紙のようなものはブランドタグですので購入後は外してお使い下さいねm(_ _)m。

さて、先ほどの話題ですが、上から見てみればよく分かりますね。
丸のカタチにツバが1週つけられたシンプルなカタチになっています。
まさにバケツ?というよりも洗面器?バケツにしては少し浅い感じになりますが、ま、由来に関しては正直話題を膨らまさなくてもいいように思うので、バケツの事はいったんというか、今後忘れます(笑)

裏側もシンプルで、すべて共生地で作られているバケットハットです。写真をよく見て頂けるとタグみたいなものがついていますね。
ちょうど写真のハットの内側に右の方。

ニューヨーク生まれのキャップブランドのnewhattan(ニューハッタン)の定番ハットですね。
このバケットハットは、サイズ展開がありL/XLというサイズと少し小さいS/Mというサイズの2展開の取り扱いをしています。
アメリカのサイズ規格なのでしょうか、L/XLというサイズは、LとXLの2サイズというのではなく、L/XLという1つのサイズになるのです。
Lなの?XLなの?どっち?とはじめは不思議に思っていましたが、アメリカブランドのものは以外とこの表記も見かけます。どっちがでなくL/XLなのです^ ^。

定番のスタイルなので色々なファッションにも合いますね。
夏の厚い季節にもぺったんこにして三つ折りするとコンパクトに折りたためて手軽に持ち歩けるのでアウトドアシーンでは、必需品ですね。

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