newhattanのカモフラデザインのウォッシュド6パネルキャップ

今回の組み合わせですが、写真だけでお伝えするのが残念ですが「ウォッシュ+カモフラージュ」の演出するアーミー感がすごいですね ^ ^

これがキャップ型ではなく、ワークキャップ型だったら、まさにアーミーキャップですね ^ ^
これは、以前紹介しているニューハッタンの6パネルベースボールキャップと同じシリーズのカモフラデザインのシリーズですか ^ ^?

そうなのですが、実は、アイテムジェニック [vol.30] で取り上げた6パネルキャップの王様的な存在の定番n1400の色展開の中の1つなのです ^ ^;

そうなんですね、てっきりカモフラデザインという別の品番のものがあるのだと思っていました ^ ^
色展開の中のカモフラカラーを別枠で取り上げて、紹介しているだけだったんですね ^ ^

そうなんです ^ ^;
その方が分かりやすいと思いまして・・ ^ ^;

という訳で本題に進みますm(_ _)m

もくじ

ご紹介中の商品はこちらにて販売中です。

 6パネルカモフラキャップの画像

[nh1400c] ニューハッタン 無地 6パネルカモフラキャップ

カモフラデザインのウォッシュド6パネルキャップ



正面からの写真と生地感の雰囲気を伝えたいと思いアップの写真を撮りました ^ ^

ハマさん、このキャップのカモフラ柄は、プリントで表現されていますね ^ ^
これは生地の段階でプリントしている生地ですね ^ ^
なぜなら、縫製部分がプリントの上に来ていますから m(_ _)m

ボ太郎君、そのとおりですね ^ ^
ちょっと写真では、キレイに映りすぎて「洗った?」感が少し伝わりにくかったですかね ^ ^;
ま、次に進みましょうm(_ _)m



キャップ後ろ側の写真です。
ニューハッタンの6パネルキャップの特長、ビンテージ風・アンティーク調の金具ですね、ロゴ入りですね ^ ^ /

ハマさん、少し話戻しますが、こっちの2枚目の金具のアップ画像の方が「洗った?」感が出てる気がしませんか?
ちょっと毛羽だった感じとか ^ ^;

ほんとですね、こちらの写真に補足したほうがいいですね ^ ^;
はい、事前に洗いをかけた「ウォッシュド6パネル」ですm(_ _)m

なんだか、いきあたりばったりの補足説明ですね(汗) ^ ^;

恥・・^ ^;

さて、6パネルキャップのサイズ調整の方法ですが、ここ最近、毎回同じ説明をしていますが、今日も同じ説明しておきます ^ ^
キャップアイテムが違うので気分を変えて確認してみて下さいm(_ _)m






はい、お馴染みですが、いつものように撮影してみました^ ^、順に解説致しますm(_ _)m

1.ロゴの刻印された部分をひっぱります。
2.楕円形の金具の中に共生地のベルトを収納していますので、ひっぱり出します。
3.好きなサイズまでベルトを締めたり・緩めたりして調整します。
4.ロゴの刻印された部分をもとどおりたおします。
5.最後に、ベルト収納場所へ戻せば完了です。

毎度おなじみではありますが、順序に深い意味はありません ^ ^;
自分流で大丈夫ですm(_ _)m


次に、横のスタイルですが、定番 [n1400] と同じ仕様です、当たり前ですが、同じ品番ですので ^ ^。
浅めのシルエットになるようにパターン展開されていますね ^ ^



次は、上からと内側の紹介です ^ ^

今回は、真上から見ると、カモフラのデザインは、このような雰囲気に仕上がってますが、カモフラ柄の場合は、どんな特長があったか、ボ太郎君は覚えていますか?

はい、覚えてますよ ^ ^
キャップの製造の段階で大きな生地へ先にカモフラ柄をプリントしたあと、ランダムにパーツを裁断しているんですよね ^ ^
カットされた場所のカモフラ柄が組み合わされる為、仕上がりの雰囲気が変わるんですよね ^ ^ ?

そのとおりですね ^ ^
10個あれば10通りのカモフラデザインの雰囲気が楽しめるという事でしたね m(_ _)m


ニューハッタンの6パネルキャップの天ボタンの留め具はロゴの刻印等はなく、こちらもシンプルな金具を使用していますねm(_ _)m

ニューハッタンの6パネルです。


ブランドタグは、上記イメージのとおりですm(_ _)m

そういえば、今回はじめて取り上げますが、このタグですが、実を言うと「キャップをかぶった左側」に縫い付けてありますよ ^ ^。
ま、そこまで重要項目ではありませんが、念のためお伝えさせて頂きますm(_ _)m

今回は、さすがにnewhattanの文字が小文字のものはリニューアル後の新しいものという話題は割愛したんですね ^ ^;

さすがに、4回目なので、もう良いかと思いまして ^ ^;
ただ、ボ太郎君が、いま説明してくれましたけどね(笑) ^ ^

(笑)、結局説明しちゃいましたね ^ ^

キャップのサイズ感について

では、キャップのサイズ感についてです。今回は、カモフラ柄の6パネルウォッシュドキャップのご紹介です。




フロント部分は、中央に縫製になっているベースボールキャップ仕様。オリジナル加工の際にサイズ感がわかりやすい為に、ツバから穴までの距離を記載しています。
左右に関してはタテの中央あたりを縫い目から縫い目まで計測した、およそのサイズ感となっていますので予めご了承下さいねm(_ _)m

はい、キャップサイズの選び方についてはいつもと一緒ですね ^ ^
投稿のリンクを下記貼っておきます。参考にしてください。

はい、宜しくお願い致しますm(_ _)m

カラーバリエーションでお洒落の幅も広がります。

カモフラ柄の6パネルウォッシュドキャップに関しましては1色のみの展開で在庫品が用意されています。

カモフラのカラー展開です。
グリーンカモフラ

ニューハッタンの6パネルのカラーバリエーションが豊富な事は前回お伝えしておりましたが、実はカモフラカラーもたくさんあるのですが、僕が取り扱っているのはグリーンカモフラだけですので、その他カラーは秘密です(笑)。

あと素朴な疑問なのですが、カモフラ柄のハットと比較してベースボールキャップの場合、コーディネイト幅が狭くなるように思うのは僕だけですかね ^ ^; ?

そうですね、ベースボールキャップのカタチとなるとアウトドアというよりもスポーティな印象が強いので、カモフラキャップのコーデは「ノーアイデア」です ^ ^

ノーアイデアって(笑)。
粋な表現しますね ^ ^;
無地よりもオリジナルデザインを加工したほうがコーディネイトしやすくなりそうですが、カモフラ柄って通常のプリントってイメージではないですね ^ ^

そうですね、どちらかと言えば「フェルトの文字を貼り付けたり」「刺繍ワッペンなどをペタペタ貼ったり」そんな感じのイメージです ^ ^

オリジナル加工にこだわるのも面白そうですね ^ ^
カモフラのベースボールキャップについて、今まで深く考えてきませんでしたが、コレに合うコーディネイトを、一度全力で考えてみるのも面白そうですね ^ ^
皆様は、カモフラのベースボールキャップだとどんなコーディネイトが思いつきますか?
何かいいアイデアがあれば、是非ともご教授頂けたら嬉しいですm(_ _)m

ご紹介中の商品はこちらにて販売中です。

 6パネルカモフラキャップの画像

[nh1400c] ニューハッタン 無地 6パネルカモフラキャップ