ニューハッタンのビンテージ風のデニム6パネルキャップ

いきなりですが「デニムって言うだけで、なんかお洒落なイメージ」を持っているのは僕だけでしょうか ^ ^ ?

ハマさん、デニムをファッションに取り入れて洋服を着こなすって意外にセンスがいるように思いますよ ^ ^

でも、デニムって様々な色と相性がいいので、オールマイティですよね~ ^ ^
色々なコーデができると思います ^ ^。

ハマさん、今回はデニムキャップの紹介ですね(笑) ^ ^
大変わかりやすすぎる導入ですね(汗) ^ ^;

あはは、バレましたか ^ ^;
でも、ほんとデニムは、コーディネイトの幅が広がりますよ ^ ^

もくじ

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ウォッシャブルデニムの6パネルキャップ

6パネルキャップの意味については今まで何度もご紹介しているのですが、ほんの少しだけ補足しておきますねm(_ _)m
今回のベースボールタイプのキャップで例えると頭の部分は、三角の生地を6枚を縫い合わせて作られていますね ^ ^
そのパネル数を意味しています ^ ^

そうですね~ ^ ^
それが5枚なら5パネルキャップですね ^ ^
さすがにもう覚えましたよ~m(_ _)m

今まで、アイテムジェニックで6パネルキャップは何度も紹介しているのですが・・
実を言うと「今回のニューハッタンの6パネル」はこのネーミングを「一般的に広めた本家」と僕は認識しているほど、6パネルキャップに力を入れています ^ ^

そうなんですね ^ ^
ボウシクローゼットで紹介するメーカーは、この浅めのスタイルの6パネルってサイドメニュー的な立ち位置のところも多いですもんね ^ ^
それ、すごく興味ありますね~。

次回以降また追々紹介しましょうね~ ^ ^
そして今回は、その6パネルの中の一つ「ウォッシャブルデニム6パネルキャップ」ですm(_ _)m



さて、いつものようにキャップの前からの写真をご紹介致します。
綿100%のやわらかなデニム素材で浅めの仕上がりになっています ^ ^
デニムも事前に洗いをかけてビンテージ風な仕上がりになっているんですよ。

予め伝えておきますが、僕の使用済みのキャップではありませんm(_ _)m
使用感がありますが、新品です ^ ^

ハマさん、先に言われてしまいました(笑) ^ ^
「使用済みだぁ~」なんてボケようと思ったのに (汗) ^ ^;。

ボ太郎君「ボケるのお見通しですよ」(笑) ^ ^
秘儀「ボケごろし」ですねm(_ _)m

もう、それ、やめて下さいよ~(汗) ^ ^;



さて ^ ^;
バックスタイルですが、ビンテージ風の素材感にぴったりの金具を使用していて、ニューハッタンのロゴマーク入りのかっこいいデザインになっています。

このタイプって、金具をひっぱって立ち上げて、生地を出して止めるだけのタイプですね。

このタイプは、数ミリ単位での微調整が出来るのでとっても便利なんですよ。
また、特長としてサイズ幅がとても広がるので「きつくかぶりたい人」「ゆるくかぶりたい人」など自由自在なんです ^ ^。

では、そのままの流れで、サイズ調整のベルトの使い方についてご紹介しますね ^ ^






はい、簡単ですが、数枚の写真を流れに沿って撮影してみました^ ^、順に解説致しますm(_ _)m

1.ロゴの刻印された部分をひっぱります。
2.楕円形の金具の中に共生地のベルトを収納していますので、ひっぱり出します。
3.好きなサイズまでベルトを締めたり・緩めたりして調整します。
4.最後に、ロゴの刻印された部分をもとどおりたおします。
5.楕円形のベルト収納場所へ戻せば完了です。

6パネルキャップは、スナップバックではなくて、この手のベルトタイプが、デザイン的にもかっこいいですね ^ ^

そうですね ^ ^
いい雰囲気出ていますね。


次に、横から見ると浅めのデザインである事が一目瞭然ですね ^ ^。
実際のところ柔らかい生地なので少し沈んでしまっていますが
実際かぶってみるともう少し深くなりますね ^ ^

なんか、写真映りが「とてもスタイリッシュ」ですね ^ ^
無地でシンプルなので、オリジナル加工もしっかりと合いそうですね ^ ^

はい、無地でも十分ですが、何かデザインを加工したくて「ウズウズ」しますね ^ ^ /



次は、真上からと裏側の写真です。
裏側は、まさにデニムの内側って感じですね ^ ^;

ハマさん、説明がそのまんまですね ^ ^;
でもほんとデニムって感じですね(笑)。
あと天ボタンの留め具はロゴの刻印等はなくシンプルですが金具を使用していますねm(_ _)m

ニューヨークで生まれたニューハッタンの6パネルです。


はい、ブランドタグへ移ります。
ニューヨークに本社を置くニューハッタンのキャップですm(_ _)m
前回カモフラのバケットハットの説明の際に触れましたが、小文字のロゴはリニューアル後の新しい方ですね ^ ^

ニューハッタンは「ニューヨーク」ってところが、とてもお洒落ですねm(_ _)m
なんか、それだけでステータスになりそう(笑)。

キャップ自体の量産は「Made in China」ですが、企画はニューヨークですのでニューヨーク生まれです ^ ^

キャップのサイズ感について

では、キャップのサイズ感についてです。今回は、ウォッシャブルデニム6パネルキャップのご紹介です。




フロント部分は、中央に縫製になっているベースボールキャップ仕様。オリジナル加工の際にサイズ感がわかりやすい為に、ツバから穴までの距離を記載しています。
左右に関してはタテの中央あたりを縫い目から縫い目まで計測した、およそのサイズ感となっていますので予めご了承下さいねm(_ _)m

はい、キャップサイズの選び方についての以前の投稿のリンクを下記貼っておきます。参考にしてください。

皆様、宜しくお願い致しますm(_ _)m

カラーバリエーションでお洒落の幅も広がります。

ウォッシャブルデニム6パネルキャップに関しましては3色展開で在庫品が用意されています。

3色のカラー展開です。

やっぱり一番人気はダークブルーデニムですね ^ ^
今回のアイテムジェニックの写真もダークブルーデニムのキャップを使用していますm(_ _)m

ふと、思ったのですが、この浅めのスタイルって「ダンス」している人がかぶってそうなデザインですね ^ ^

そうですね ^ ^
実際、ダンスチームからの依頼でお揃いのユニフォームを作成したこともありますよ ^ ^

最近思うんですが、今の時代、僕のようにキャップを販売する側がシーンを限定するのではなく、実際に使いたい人が自由にキャップを選ぶ事が増えました ^ ^
「ダンスだからコレ」「ゴルフだからコレ」「野球だからコレ」ではなくて、ダンスをしている人が欲しいのがこのキャップだったという訳なんです ^ ^
キャップのカタチがシーンを限定する時代は終わったのかもしれませんね~m(_ _)m

なんだか、ややこしい話になってきましたね(汗) ^ ^;
要するに業界にとらわれず自由にファッションを楽しめるようになったという事ですね ^ ^

そうですね ^ ^
オリジナルキャップは、業界にとらわれることなくフリーランスな存在になってきているんです ^ ^
まさに、今回のスタンダードな6パネルは幅広い活躍が期待できると思いますm(_ _)m
オリジナルキャップはそのうちもっと身近になって当たり前の存在になる日も近いのではないですかね~(笑) ^ ^・・と願っていますm(_ _)m

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